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Tradeviewが実はすごい!

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手数料が業界最安値

結論から述べると、Tradeviewが金融ライセンスを取得しているFX証券会社のなかで最も手数料が安い。低い手数料と良質なトレード環境を提供しているため、一部の玄人トレーダー間で人気の証券会社です。しかし、宣伝にコストをかけないためか日本では意外とマイナーな証券会社。日本でも有名な海外証券会社といえば、XMtradingとかですね。

・他人気証券会社との手数料の比較
下記、手数料が最も安く抑えられるECN口座での比較。Tradeviewがダントツで安く、なんとXMと比較すると手数料は倍違う。手数料が安ければそれだけ有利にトレードを進めることができるので、勝ちやすくなります。トレードで成功するには証券会社を選ぶ段階からしっかり精査しなければいけないのです。

1ロットあたりの片道手数料
XM Trading FX Pro Axiory Tradeview
5ドル 4.5ドル 3ドル 2.5ドル

2004年から運営している老舗証券会社

Tradeviewは、実は2004年から運営している老舗証券会社。当初は日本人在住者を受け入れていませんでしたが、2015年より日本人向けのサービスを開始。現在はWebサイトも日本語化され、日本人スタッフによるメールのやり取りも可能になりました。

・ケイマン諸島金融庁(CIMA)でのライセンスを保有
Tradeviewはケイマン諸島金融庁(CIMA)のライセンスを保有しています。(CIMA License No.585163)

ケイマン諸島と聞くと少し不安を覚える人もいるかもしれませんが、約300の銀行に約800の保険会社、そして約1万を超えるファンドなど、世界中の金融機関がひしめき合う金融大国。それらを監視するのがケイマン諸島金融庁(CIMA)です。ベリーズやセーシェルと言った最近主流のオフショア国と比較すると実は大きな差があります。
CIMAライセンスはマネーロンダリングを防止する機関(FAFT)では世界第5位にランクインしている非常に取得難易度の高いライセンス。ちなみに、日本金融庁FSAライセンスは世界10位にランクインしています。

分別管理・信託保全

顧客の証拠金および利益は外部会計監査機関「FundAdministration Inc」との信託契約による監査・管理のもと、運営資金とは完全に分別され、サンタンデール銀行の口座に保管されます。また、信託保全制度も採用されており、もしTradeviewが破綻した場合でも、ひとりあたり35,000ドルまでの信託保全を保証しています。

※サンタンデール銀行とは
サンタンデール銀行(Banco Santander S.A.)とは、スペインマドリードに本店を置くスペイン最大の銀行。2019年に発表された銀行の資産ランキングでは世界14位にランクインしています。三井住友銀行が12位、みずほ銀行が15位といった位置なので、銀行の破綻から来る預入資金の危険性は低いと言えます。

※FundAdministration Incとは
ヘッジファンド、ブローカー・ディーラー、ファンドオブファンズなどの事業資産や顧客資産に対し、財務会計・コンサルティング・管理事務を提供する金融機関です。

追証なし

国内の証券会社では、どれも追証制度が設けられています。
追証とは「追加証拠金」の略で、あまりにも相場変動が大きい場合に口座残高がゼロを振り切ってマイナスへ達してしまい、そのマイナス分を全額追証として請求される制度のこと。スイスフランショックなど、相場は想定外の出来事で目まぐるしく変動するため、常に不意の出来事による借金のリスクを抱えた状態で取引をさせられることになります。

一方、海外FXは「追証なし」が当たり前で、Tradeviewでも全ての口座に対し追証制度を設けていません。口座のマイナス分が万が一生まれてしまった場合には、その損失を業者が補填してくれるという制度で口座残高以上の損失は生まれません。

欠点は?

手数料を安くしたりトレード環境を良くすることに重点を置いているので、その分他の証券会社に見られるようなボーナス特典などはあまり行ってない印象です。ボーナス特典は主にトレード初心者を誘致するためのキャンペーンであり、トレードに慣れている人からしたらあまり必要のない制度でしょう。
また、口座入金額も10万円からとそこそこ高めに設定されており、クオリティの高さを求める人向けの証券会社と言えます。

FORT Tradingにて利用するプラットフォームは、Ctrader。まず口座開設からどうぞ。

Tradeviewで口座開設

 

Tradeviewの開設方法は? 開設の手順をまとめていきます。こちらのブログから。

口座開設手順

 

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