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次世代プラットフォームCtrader

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信頼性・透明性が抜群

Ctraderはキャッチフレーズとして”トレーダーファースト”を掲げています。一般的に有名なトレードプラットフォームはMT4ですが、比較するとCtraderは透明性がとにかく高い。後に説明するコピートレードでもそうですが、本格トレーダー向けに徹底した良質のトレード環境を提供しておりトレーダーファーストと呼ぶのに相応しいプラットフォームです。

インターバンク市場に参加している大手LP(リクイディティープロバイダー)(銀行や金融機関)へ、注文を直接通します。間にブローカーが入らないため、大きなポジション数であっても約定スピードが落ちず、また約定拒否なども起こりません。

メリットをあげるとキリがないですが、Ctraderが他のプラットフォームより優れている29個の点について、英語で述べている動画があったので載せておきます。

便利な機能をたくさん搭載

さすがはトレーダーファースト、便利な機能をデフォルトで搭載しています。僕が愛用している機能の一部を紹介していきます。

・予定損益の計算機能
注文発注する前に、予定損益の計算が超簡単に可能。Pips、損益額、ロット数など様々な数値を固定して他を自由に変動させることができます。これ、Ctraderにはデフォルトで装備されていますがMT4は標準装備されていません。エントリー前に損益を計算内に収めることは、トレーダーとしては基本中の基本。逆になぜ未だにMT4に装備されてないのか謎です。

・チャートデータをクラウドに複数保存
現在の画面に表示させているチャートの種類、インジケーター、自身で描いたトレンドラインなどをクラウドに保存。いつでも簡単に切り替えることができ、場合に応じて好きなものを表示させることができます。これも標準装備です。

・ポジション修正が秀逸
一度ポジションを持った後でも、一つのオーダーを編集してポジション量を自由に調整することが可能。そして秀逸なのが、ドテンや倍プッシュ・保有ポジションの一括決済などワンクリックで実行可能にしています。明らかにトレーダーが欲しいものを知っていますね。

また、Advance設定ではポジションの分割利確や一定の含み益が出たら建値決済ラインまで損切り値を自動で移動してくれる機能など、全部標準装備でついているから驚きです。

他にもまだまだあります。1分足から月足、さらにティック足まで細かすぎるほど種類豊富な時間足、細部まで確認できる分析画面など、さすがトレーダーファーストを推し進めてるだけはあります。

欠点は?

Ctrader上での自動プログラムcAlgoを作成するにあたっては、C#(プログラミング言語)が必要。そのため一般的に敷居が高く、MT4と比べるとネット上に公開されている種類自体がかなり少ない傾向にあります。逆に捉えると、競合が少なくビジネスチャンスだと捉えることもできますね。

 

FORT Tradingにて利用するプラットフォームは、Ctrader。まず口座開設からどうぞ。

Tradeviewで口座開設

 

Tradeviewの開設方法は? 開設の手順をまとめていきます。こちらのブログから。

口座開設手順

 

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